| 紫外線対策・日焼け止めの選び方・SPF・PAなどについてわかりやすく説明しています。 | ||||||||
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正しい日焼け止めの塗り方知ってます?▼日焼け止めは適量を守って!適量とはいうものの、日焼け止めはこれが難しいところ。 少なすぎると意味がないし、逆に多すぎるとよれるし崩れやすくなるし。。。 よく言われているのが、500円玉くらいの量なのですが これだとかなりの量なので、人によってはもうちょっと少なくてもいいかも。 塗り方は、一気に塗ろうとするとムラになっちゃうので 少量ずつていねいに顔の内側から外へ向けて塗ってください。 そうそう、髪の生え際も忘れないでね。 目の下からほお骨の高い辺りは、とくに日焼けしやすく、しみになりやすいゾーンです。 ここは日焼け止めを軽くたたき込みながら、重ねづけするとより効果的ですよ。 くずれやすいTゾーンは、パウダーファンデを重ねづけするといいです。 ぴったり密着するように、軽く押さえる感じでね。 あごの下からデコルテ、耳から首の後ろは、うっかり日焼けゾーンです。 年齢が出やすい場所だけに注意して! ところで・・・ 「日焼け止めを塗っているのに、日焼けしてしまった!」 という経験はありませんか? その原因は2つ! まず、日焼け止めの量が少なすぎる! 白くなったりくずれるからといって、少量しか塗らないと紫外線は防げません。 塗っているのに日焼けしちゃっては、なにやっているのか、わかんないですからね。 適量を守ってね。 もうひとつの原因は メイクが崩れてしまって、そこから日焼けをしてしまっている可能性も。 対策としては、UVカットのフィルターを2層、3層にしておくこと。 たとえばファンデが崩れても、その下の日焼け止めクリームでブロックするとか。 2〜3時間ごとに少し濡らしたコットンでふいて塗りなおすと完璧なんですけどね。 ティッシュで押さえてからパウダーファンデーションを付け直すのも効果があります。 >>正しい日焼け止めの選び方 >>紫外線対策について!じつは昔に比べ日焼けを・・・ 生活紫外線の肌への影響が懸念される今日このごろ
もう日焼け止めクリームはレジャーなどの特別なシーンだけのものではありません! 毎日使うものとしてSPFやPAだけに左右されることなく
使い心地がよく、肌への負担が少ない、本当に納得できるものを選びましょう。 |
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