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■ お肌にやさしい洗顔ソープ ■ 長時間のお出かけ前には ■ 私とカリカセラピの出会い ■ カリカセラピPS501とは? ■ カリカセラピのパワーって? ■ うわさのカリカ美容って? ■ こんなことにも使える! ■ 体験談 ■ カリカセラピの食べ方とは? ■ 効果的な利用法 ■ 好転反応ってなに? ■ カリカセラピQ&A ■ 整腸作用について ■ 動脈硬化予防
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■■ 誰でもわかる用語辞典 界面活性剤ってなに? ■■ << 界面活性剤ってよく聞くけど、どんなものなの? >> まず「界面」というのは水と油を同じ容器に入れたときにできる境界のことです。 普通なら水と油は、ぜったいに混ざらないですよね。 それを「むりやり混ぜちゃえ!!」というのが界面活性剤なのです。 人に例えると、嫁と姑はなかなか仲良くなりませんよね。 それを両方に気をつかって、かろうじてくっつけている 世の旦那さんたちもじつは界面活性剤??なのです(笑) ひとことで「界面活性剤」といってもいろいろ種類があるのですが、 とくに注意してもらいたいのが「合成界面活性剤」です。 私たちが日常で使用しているシャンプー、ハミガキ粉、基礎化粧品、洗剤など ほとんどの製品には「合成界面活性剤」と呼ばれる有害な成分が 含まれていることをあなたはご存知でしたか? << どう有害なのか? >> 合成界面活性剤には「たんぱく変性作用」と呼ばれる性質があり、 体のたんぱく質を破壊する働きがあります。 まんせい的な肌あれを起こしている人などは、シャンプーや台所用の洗剤 または化粧品等によって皮膚のたんぱく質を一部破壊されているのです。 美容院で働くお姉さんの手、荒れてますよね・・ 台所で水仕事をしている主婦のみなさんも荒れがちなのでは? 各種の洗剤は、界面活性剤の性質を利用して油をふくむ汚れでも 水で洗い流せるようにしているわけです。 化粧品については乳化剤として クリームや乳液などにはば広く使用されています。 人間の体は皮脂膜で守られているわけですが、合成界面活性剤はその皮脂膜や 角質層の下にあるバリアゾーンをやっぶって浸透していきます。 皮膚から異物が侵入すると、 肌荒れ、湿疹、アトピー、かゆみなどの症状が起こります。 たんに肌あれや湿疹というと、たいしたことはないようにも思えますが、 これは本来の体の防護機能が弱まっていることを示しており、 体には危険な状態なのです。 つまり、外からのばい菌や毒素が体に入りやすくなっているわけですから、 この状態が長く続けば体に毒素がたまり内臓などにも 悪影響を及ぼす可能性があるということです。 したがって「慢性的な肌荒れ」といっても、 単に肌だけの問題では済まされないのです! << 悪いとわかっていながらもなぜ使用するのか? >> その理由としては ・製品の原価を極めて安くすることができること、 ・製造時間の短縮が可能にさせることができる だから早く大量に化粧品をつくりたいメーカー側としては、 手放せなくなってしまっているのです。 また美白や保湿などの有効成分を合成界面活性剤をつかえば 皮膚の奥まで運ぶことができるため、即効性や効き目を高めることができます。 その上合成界面活性剤は安定性もあり、きめ細かく混ぜ合わせることができるので 見た目のきれいな化粧品に仕上げることもできます。 製造単価を安くして客受けするきれいな化粧品をつくるには、 合成界面活性剤はうってつけの薬品というわけです。 たとえ有害でも現行の国の基準では合法的に 製品化できることなどがあげられます。 ただ、最近では比較的安全なものもできているので
きちんとお手入れをしておけば、それほど影響を受けずにすむものもあります。 そういった情報を理解したうえで、毎日安全に使えて できるだけ影響を及ぼさないものを選ばなくてはなりませんね。 そこで私がオススメするのがゲルアンドゲルなんです! べたつかないのにしっかり潤いをあたえてくれますし 界面活性剤や鉱物油、香料、着色料をいっさい使用していません。 「お肌の調子が良くなった!」「肌トラブルが改善した!」 というお客様からのお声も頂いております。 お肌に合うかどうか、お試しセットがございますので、ぜひ一度お試し下さい!
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